法人向け 生成AI研修 法人向け生成AI研修|人事・営業責任者向け

生成AI、まだ 「個人任せ」のままですか?

AIレディは、テキストとワークで進める 法人向け研修です。 動画視聴で終わらせず、 利用ルール・指示テンプレ・効果測定・定着まで 扱います。

テキストとワークで進める法人向け研修。ルール・テンプレ・定着まで。

修了証・受講履歴・本人確認/助成金申請書類の雛形つき

  • ベーシック/セールス/for Business
  • テキスト+ワーク(動画なし)・打ち合わせなしで申込可
  • 学習管理つき(証跡・不正対策・リマインド)
  • 修了証・履歴
  • 本人確認
  • 書類雛形つき
  • 打合せ不要

助成金を使えば、実質負担の目安は1名あたり約1.6万円から

※中小企業・経費助成75%を仮定した目安です。支給を保証するものではありません。

PROBLEMS

01

現場で起きていること

個人利用が先行し、ルールと定着が追いついていません。そのままだと、研修投資が「知っている」で止まります。

  1. 機密の扱いが部門ごとにバラバラ

    社員が先に使い始め、入力してよい情報の線引きが共有されていません。

  2. 研修翌月には誰も開かない

    プロンプト研修をしたのに、翌月には使われず、属人化したまま残ります。

  3. ツールの役割が整理されていない

    ChatGPTだけ教え、Copilotや調査モードとの使い分けが決まっていません。

  4. 「早く書けた」以外の指標がない

    投資対効果を説明できず、稟議も現場の継続も止まりやすくなります。

  5. 営業だけ急ぎたいのに、汎用研修では落ちない

    リードから継続までの提案プロセスに、そのまま載る型がありません。

PROMISES

02

AIレディで得られること

機能の羅列ではなく、現場に残る成果物として設計しています。

  1. 01

    ルールを先に決める

    入力禁止と確認手順を最初に揃えるから、

    部門ごとのバラつきを抑え、安心して業務に載せられます。

    残るもの:ガイド断片

  2. 02

    指示を変数テンプレ化する

    再現できる指示の型を残すから、

    属人化したプロンプト依存から離れられます。

    残るもの:変数テンプレ集・ルーブリック

  3. 03

    ツールを用途で選ぶ

    ChatGPT/Claude/Gemini/Copilotと調査・エージェントを整理するから、

    仕事に合う選び方ができます。

    残るもの:使い分けマップ

  4. 04

    業務に載せ切る

    営業プロセス、または全社共通の土台に直結するから、

    研修翌日にも使える成果物が手元に残ります。

    残るもの:調査パック/提案骨子の型

  5. 05

    指標で定着する

    時間・品質・手戻り・カバレッジを先に決めるから、

    満足度アンケートだけで終わらせず、継続を説明できます。

    残るもの:指標シート・30日定着プラン

CURRICULUM

03

カリキュラム

形式はテキスト+ワークのみ。各ページに到達目標・本文・ワーク・確認が揃います。動画はありません。

ルール 指示 業務載せ 定着

ベーシック|全部門の共通土台

M0準備からM9定着まで。ルールと測定を先に置き、業務への載せ切りまで進みます(36ページ)。

  1. M0–M2準備・地図・ルールと測定
  2. M3–M5指示・改善・使い分け
  3. M6–M7委任とワークショップ
  4. M8–M9業務組込みと定着

NEXT STEP

打ち合わせなしで、オンラインから申し込めます

プラン選択→お支払い→受講者登録までサイトとメールで完結。ご質問はメールで対応します(営業日内の返信を目安)。

SAMPLES

04

受講画面・届くもののサンプル

申し込む前に、受講者が使う画面と修了後に届くものを確認できます。

教材ページ(テキスト+図解+ワーク)イメージ
進捗がひと目でわかる受講画面イメージ
確認テスト+解説イメージ
自動採点・合否判定イメージ
受講日時・所要時間を記録。CSVで出力し助成金の証跡にイメージ
修了と同時に自動発行(PDF保存可)イメージ

画面はイメージです。実際の受講管理システムの画面構成をもとに作成しています。氏名は仮名です。

PRICING

05

価格パッケージ

表示は税抜。下段の大きな数字は、中小企業・経費助成75%を仮定した実質負担の目安です。ツール利用料は含みません。

ベーシック

全部門の共通土台

受講料(税抜)¥64,800/名税込 ¥71,280/名

助成金活用時の実質負担(目安)

¥16,200/名

中小・経費75%仮定(支給保証なし)

  • M0–M9(36ページ)
  • テンプレ集・修了認定
  • 30日定着プラン
  • 助成金申請書類の雛形つき
申し込む

セールス

営業成果物を加速

受講料(税抜)¥118,000/名税込 ¥129,800/名

助成金活用時の実質負担(目安)

¥29,500/名

中小・経費75%仮定(支給保証なし)

  • S0–S6(25ページ)
  • プロセス演習・調査パック
  • 営業向けテンプレ集
  • 助成金申請書類の雛形つき
申し込む

ベーシック+セールス

同時申込セット

受講料(税抜)¥168,000/名税込 ¥184,800/名

助成金活用時の実質負担(目安)

¥42,000/名

中小・経費75%仮定(支給保証なし)

  • ベーシック+セールス一式
  • 共通土台から営業まで貫通
  • 助成金申請書類の雛形つき
申し込む

for Business 1日

少人数ライブ研修(定員目安15名)

受講料(税抜)¥650,000/社税込 ¥715,000/社

助成金活用時の実質負担(目安)

¥162,500/社

中小・経費75%仮定(支給保証なし)

  • 事前確認・教材ダイジェスト(メール)
  • 事後レポート・個別FB枠
  • 日程調整はメールで実施
  • 助成金申請書類の雛形つき
申し込む

伴走 3か月

定着まで伴走

受講料(税抜)¥1,280,000/社税込 ¥1,408,000/社

助成金活用時の実質負担(目安)

¥320,000/社

中小・経費75%仮定(支給保証なし)

  • 月次レビュー(最大90分×3・オンライン中心)
  • Before/After可視化
  • メール/チャットでの伴走連絡
  • 助成金申請書類の雛形つき
申し込む

お支払い:クレジットカード決済。請求書払いのご相談は hello@oyo.tokyo まで。助成金は後日支給のため、受講料は一度全額お支払いいただきます。各プランの「申し込む」から決済ページへ進めます。

PROOF

06

手元に残るもの

導入企業の声・ロゴは掲載準備中です。いまは、研修後に残る成果物の見本でご判断ください。

ガイド断片(見本) M2

入力禁止と確認手順

  • 顧客の氏名+電話が同じセルにある表
  • 未公開の原価率
  • 不明は不可。確認先へ問い合わせ

UIのボタン名は書かず、意図で書く。

指標シート(見本) 記入例
列内容
業務名(記入)
主指標時間/品質/手戻り/カバレッジから1
補助指標同上から1
遵守フラグ禁止入力の有無

実数値は各社の測定後に記入。架空の改善率は載せません。

そのほか残るもの:変数テンプレ集/ルーブリック/修了認定/30日定着プラン

お客様の声

掲載準備中です。許可を得た導入事例が揃い次第、ここに追加します。仮の数値・企業名は掲載しません。

METRICS

07

効果の測り方

満足度アンケートだけで終わらせません。指標を先に決め、遵守とセットで記録します。

  1. 時間作業にかかった時間
  2. 品質手直しの少なさ・完成度
  3. 手戻りやり直し・差し戻し
  4. カバレッジ対象業務への広がり

FLOW

08

導入の流れ

打ち合わせなし。サイトとメールだけで申し込みから受講開始まで進めます。ご質問への返信は営業日内を目安とします(保証ではありません)。

  1. 1

    プラン選択・フォーム入力

    人数・希望開始時期・助成金利用予定を入力

  2. 2

    (助成金利用時)計画届の準備

    受講開始前に職業訓練実施計画届の提出が必要(開始日の6か月前〜1か月前が目安)。カリキュラム・時間数など当社記入済みの資料と申請書類の雛形をメールでお送りします。提出・申請はお客様または社労士が行います

  3. 3

    クレジットカードでお支払い

    クレジットカード決済。請求書・領収書はメールで発行。請求書払い希望は hello@oyo.tokyo まで

  4. 4

    受講者登録・ID発行

    名簿送付の案内をメールで受信→学習管理システムのID発行・受講開始(for Businessの日程はメールで調整)

  5. 5

    修了証・履歴の納品

    修了証・受講履歴をメールでお渡し。助成金の支給申請準備にご利用ください(支給保証なし)

for Business(1日研修・伴走)もオンライン申込できます。ライブ日程と伴走の進め方はメールで調整し、伴走連絡はメール/チャット/オンラインを併用します。

SUBSIDY

09

助成金について

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)など、要件を満たす訓練として組み立てられる場合があります。

中小企業・経費助成の制度上の目安

最大 75%

例(すべて目安・支給保証なし)

  • ベーシック ¥64,800 → 実質負担目安 約¥16,200/名
  • セールス ¥118,000 → 実質負担目安 約¥29,500/名
  • 1日+伴走セット ¥1,680,000 → 実質負担目安 約¥420,000/社

本ページの実質負担は中小・経費75%・審査通過を仮定した目安です。支給を保証するものではありません。2026年8月以降、職務に直結しない汎用リテラシー中心の内容は対象外になりやすい点にご注意ください。申請はお客様または社労士が行い、当社は申請代行はしません(社労士へのご相談は可能です)。

助成金申請に必要な書類の雛形を提供します

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース等)で求められやすい書類のうち、当社側で用意できる雛形・記入例をお渡しします。様式は必ず管轄労働局の最新版をご利用ください。提出・申請の主体はお客様または社労士です。雛形は支給を保証するものではありません。

当社が用意する雛形・記入例

  • 職業訓練実施計画届などの記入例(カリキュラム・時間数など当社記入済み欄あり)
  • 訓練内容が分かるカリキュラム/パンフレット相当資料
  • 対象労働者一覧の記入例
  • 支給申請まわりのチェックリスト・内訳の記入例
  • 修了証・受講履歴(学習管理から出力しメール納品)

企業側でご用意いただく書類(例)

  • 労働局への計画届・支給申請の提出そのもの
  • 雇用契約書など被保険者であることが分かる書類
  • 出勤簿・賃金台帳など賃金助成に関わる社内帳票
  • 事業所確認票など企業情報が必要な様式への記名・押印

計画届の提出期間は、訓練開始日の6か月前から1か月前までが目安です(eラーニング等を含む場合の起算や例外あり)。最新の要領は厚生労働省・管轄労働局の案内でご確認ください。

LEARNING MANAGEMENT

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助成金申請まで見据えた学習管理システム付き

修了証・受講履歴・本人確認など、人事・研修担当が申請や社内報告で必要になりやすい証跡を、研修と一体で残せます。支給の可否は労働局・社労士等の判断であり、システム利用だけで保証するものではありません。

これまで起きやすいこと

  • 修了証を手作業で作成・押印
  • 受講履歴を表計算に転記して提出
  • なりすましや「開いただけ」の確認が難しい
  • 未完了者の追いかけが担当者依存

AIレディ+学習管理でできること

  • 条件達成で修了証を自動発行
  • 履歴をCSV/Excelで出力し提出準備
  • 顔認証・ブラウザ監視で本人性と受講実態を補強
  • 未完了者へ自動リマインド
修了証(イメージ)

実際の画面を見る

受講履歴CSV(イメージ)

実際の画面を見る

本人確認(イメージ)

助成金の証跡を残す

  • 修了証の自動発行

    研修完了に応じて受講証明書(修了証)を発行。取得状況は一覧で確認できます。

  • 手書きサイン・レポート差し込み

    電子サインや提出レポートを証明書へ差し込み、本人確認と研修の記録性を高めます。

  • 受講期間の設定

    公開期間を区切れるため、助成金で求められやすい受講スケジュール管理に使えます。

  • 受講履歴のCSV/Excel出力

    学習履歴を書き出し、提出書類や社内報告の作成負担を下げます(採否は保証しません)。

不正受講を防ぐ

  • 顔認証による本人確認

    登録写真と照合してなりすましを抑制。本人写真は権限のある管理者のみが管理画面で閲覧できます。

  • ブラウザ監視

    別タブ起動や全画面解除で警告。受講中の本人確認用撮影や、規定回数超過時の強制終了にも対応できます。

  • 早送り・スキップ制限

    本コースはテキスト+ワーク中心ですが、動画教材を追加した場合も早送り不可に設定できます。

学びを続けさせる

  • PC・スマホ・タブレット対応

    端末を選ばず学習できるため、現場や営業のスキマ時間でも進めやすい構成です。

  • 学習状態の可視化

    完了・学習中・未学習を一覧で把握し、進捗の偏りを早めに見つけられます。

  • クリア条件(ゲート)

    合格しないと次へ進めない設定ができ、「流し見」だけで修了扱いになるのを防げます。

  • 未完了者への自動リマインド

    期限前にメールで再案内し、追いかけの属人化を減らします。

  • 多彩な教材形式

    クイズ・テスト(複数形式)、暗記カード、虫食いノート、レポート、アンケート、診断、PDF/Webページ教材などに対応。

管理をラクにする

  • 招待・グループ管理

    部署や対象者ごとにユーザーを分け、研修の出し分けと集計を整理できます。

  • 成績一覧・お知らせ

    成績の把握と受講者向け告知を管理画面から実施できます。

  • API連携/CSV

    既存の人事データや帳票フローとつなぎやすく、手入力の重複を減らせます。

  • 修了後の展開

    修了後テストや認定、社内マニュアル共有など、研修後の定着施策にも転用できます。

配信・学習管理には専用の受講サイト(LMS)を利用します。上記は人事・研修担当向けの機能概要です。個別設定は申込後にメールでご案内します。助成金の支給を保証するものではありません。

FAQ

11

よくあるご質問

打ち合わせなしで本当に始められますか?

はい。プラン選択・フォーム入力・お支払い・受講者登録まで、サイトとメールだけで進められます。ご質問への返信は営業日内を目安とします(保証ではありません)。for Businessのライブ日程はメールで調整します。

請求書・領収書は出ますか?

クレジットカード決済後、請求書・領収書はメールで発行します。請求書払いをご希望の場合は hello@oyo.tokyo までご相談ください。

カード以外の支払いはできますか?

標準はクレジットカード決済です。請求書払いなどカード以外をご希望の場合は hello@oyo.tokyo までご相談ください。いずれの場合も、助成金利用時は受講料の一度全額お支払いが前提です。

助成金の計画届は自分で出しますか?

はい。職業訓練実施計画届などの提出・支給申請は、お客様または社労士が行います。当社は申請代行はしません。カリキュラム・時間数など当社記入済みの資料と申請書類の雛形はメールでお渡しします。提出時期は訓練開始日の6か月前〜1か月前が目安です。

助成金申請に必要な書類の雛形はもらえますか?

はい。計画届・カリキュラム/時間数資料・対象者一覧の記入例、支給申請のチェックリストなどを提供します。様式は労働局の最新版をご利用ください。出勤簿・賃金台帳などは企業側のご用意です。雛形は支給を保証しません。

助成金の証拠書類(受講証明)はどう準備しますか?

学習管理側で修了証の発行や受講履歴のCSV/Excel出力ができます。提出用の証跡づくりを支援しますが、必要書類や採否は制度・労働局・社労士の判断に従います。支給を保証するものではありません。

不正受講やなりすましは防げますか?

顔認証による本人確認、ブラウザ監視(別タブ・全画面解除の警告、受講中の本人確認用撮影、規定超過時の強制終了)などを設定できます。本人写真は権限のある管理者のみが閲覧できます。100%防止を約束するものではありません。

動画はありますか?

いいえ。テキストとワークのみです。将来動画を追加する場合でも、早送り不可などの設定が可能です。

どのAIツールが必要ですか?

社内で許可されたChatGPT/Claude/Gemini/Copilot系など。特定1社へのロックはしません。

個人でも申し込めますか?

ベーシック・セールスは1名単位での提供を想定しています。法人経由の一括申込を推奨します。

セールスだけ受講できますか?

可能です。指示の基本に不安がある場合はベーシック併受講を推奨します。

情報漏えいが心配です

カリキュラムの前半で入力禁止と確認手順を扱います。for Businessではガイド断片づくりも支援できます。

導入までどれくらいですか?

自己学習型はお支払い・名簿確認後、学習管理のID発行ですぐ開始できます。助成金を使う場合は計画届の提出期間(開始の6か月前〜1か月前が目安)を逆算してください。for Businessは日程調整のメール往復が必要です。

キャンセルや返金はできますか?

法人向けの役務提供のため、クーリングオフの対象外です。お申し込み・決済完了後のキャンセルおよび返金は原則お受けできません。当社の責に帰すべき事由で研修を提供できない場合は全額返金します。受講者の差し替えは可能です。受講開始日の延期は1回まで承ります。詳細は特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

MATERIALS

12

資料をメールで受け取る

カリキュラム概要と助成金申請書類の雛形のご案内をメールでお送りします。無理な勧誘はしません。返信は営業日内を目安とします。

APPLY

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オンラインで申し込む

プランとメールを確認のうえ、クレジットカードの決済ページへ進みます。請求書払いのご相談は hello@oyo.tokyo まで。

お支払い:クレジットカード決済。受講料は一度全額。ボタンを押すと選択プランの決済ページが開きます(メールを事前入力します)。

オンラインで申し込む